テーマ:大分

轟橋と出合橋を訪れて_

 大分県豊後大野市にあるアーチの美しい轟橋と出合橋です。 二つ並んだ石橋ですが手前の低い方が出合橋。大正14年に出来た物でアーチの長さ29.3mで日本二位の大きさ。 そしてその奥の高い方が轟橋。昭和9年に鉄道橋として作られた物でこちらのアーチは32.1mと日本一とのこと。 今はもう鉄道は通っていなく静かな車道という雰囲気です。 …
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大分、くじゅう花公園にて_。

 5月10日、大分の「くじゅう花公園」を訪れる。  阿蘇から花公園に向かうちょっと前にある展望所にて。    パノラマに加工してみました。  天気は快晴、春のこの季節なのだけれど、もしかして夏?と感じるくらいの天気で。  とにかくもう、あふれんばかり一面色とりどりの花の紋…
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竹田市を訪れて

 原尻の滝から向かった先は、滝廉太郎の旧居のある竹田市を訪れる。  近くには”岡城跡”があり、その付近の道路を車で通ると、アスファルトに仕組みがあって”荒城の月”が流れます。    竹田の古い町並みを一望できる廣瀬神社から_。  廣瀬神社にて。  日露戦争での旅順港閉塞作戦にて殉死された廣瀬大佐を祀ったもの。…
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大分原尻の滝にて_

 5月3日、午後、大分の原尻の滝を訪れる。  国道57号線をひたすら、快晴の下約3時間のドライブ。16時過ぎに到着。    数年前に訪れているのだけれど、ちょっと思いたってやってきた。  別名”東洋のナイアガラ”。  写真のように、滝の落ちるところまで歩いて行けます。  ちょっと怖いのだけれど。  滝と…
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大分別府の湯けむり展望を訪れる_

 1月4日、大分の別府へ出かける。 昼過ぎにでかけて、一般路をひたすら約3時間弱で何とか・・・。 向かった先は、「湯けむり展望台」 大分は「温泉県」とアピールしているくらい温泉で賑わう所。特に別府はそう。 だから街のあちこちに湯けむりがたなびいているのだけれど、夜になると夜景のライトアップの効果からちょっと幻想的な雰囲気…
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大分宇佐を訪れる-零戦-その2

 平和資料館から少し離れたところ、おそらく直線距離で約3km位にある「城井1号掩体壕」を訪れる。 宇佐に航空隊があったこともあり、戦時中は何度となく空襲に見舞われ、当時を偲ばせる”機銃掃射の痕”、”滑走路跡”や”あちこちに”掩体壕”があります。  掩体壕とは、一時的に戦闘機を隠しておくシェルターの様なもので、大体1機程度を格納するカ…
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大分宇佐をおとずれる-零戦-

12月29日大分にでかける。向かった先は宇佐市の平和資料館。 高速道路を使っても3時間強かかる遠乗りで、片道で約4500円程度かかった。 出かけるときは快晴でよかったと思っていたのだけれど、湯布院付近で雪が降り始めてちょっと不安に。  それでも何とか宇佐市内に入る頃には再び青空が。  資料館の場所はちょっとわかりづらい…
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宇佐神宮から道の駅吉野ヶ里に

 「宇佐のマチュピチュ」からもう少し足をのばして、宇佐神宮へ。 ここには初めて訪れる。結構大きな所で、明治神宮なみの広さかな_?  ここは全国に44000ある八幡宮の総本山とのことで、さすがに大きいし、綺麗な場所。 この日、日曜の午後の訪れる人もまばらでのんびり回ってみました。  やはり、こう…
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宇佐のマチュピチュ

慈恩の滝から続いてやってきたのは、「九州のマチュピチュ」 大分宇佐のとある場所にやってきました。  ここへ来るのは2回目。 この日は霧が、いい雰囲気をかもしだしていました。
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大分の慈恩の滝にて_

10月6日、出かける。少し雨模様かな。 一眼レフと三脚を車に乗せて。  向かった先は大分の日田市。  ”慈恩の滝”  大抵の滝の名所は、駐車場から離れていたり、狭い道を、とちょっと難儀なのだけれど、ここは別で、 国道沿いにふっと脇に約20台ほど置ける駐車場があり、歩いて50m程度舗装された道を歩くと到着します。 …
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大分、夢の大吊り橋を訪れて_

5月12日、大分の夢の大吊り橋、に出かける。  ここに来るのは初めてなので、ナビを使って何とかやってきた。 2006年に完成した吊り橋で、高さ173m,長さ390m の、何でも日本一の吊り橋とのこと。  天気は晴れ。観光客は多分200名くらいかな?駐車場は数台はスペース有り。これが紅葉の時期だったら大混雑していたかも_? …
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大分から小国へ

 大分の”マチュピチュ”までは、高速道路の植木IC~玖珠ICを降り、国道を北上。  その後は、道の駅”院内”にてお土産を少々。    もう11月も半ばを過ぎているのに、今年の紅葉は、まだまだのようで、それでも時折ポッと人目を引くものがあったりします。  大分は日本一石橋の多い県ということで、その中で見かけ…
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九州の”マチュピチュ”へ

11/21日(月曜)は休日。というのも土曜日出勤でその代わりに月曜を休むことにしたので。 土日なかなか行けない所(紅葉の時期の観光名所)なんて、平日は結構ゆったりできるかも? それに天気は上天気で、早速でかける。  目的地は、大分県宇佐市院内町のとある場所。 高速道路を玖珠ICをおりて、国道378線を北上、宇佐市院内町の西椎…
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大分:沈堕の滝にて_

 10/31日、原尻の滝から車で約20分くらいか、もう一つの”ナイアガラ”である沈堕の滝に足を向ける。  こちらも見事に雄大な滝で、原尻の滝のようにすぐそばまで行くのはちょっと困難だったけれど、しばらくの間は そこでのんびり滝の流れ落ちる様子を眺めていた。  この沈堕の滝は結構古くからあって、中世の画聖:雪舟がこの滝の絵を描い…
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大分:原尻の滝にて_

10/31日大分へでかける。天気快晴。雲がほとんど見えない、晴れ渡った一日。  ”九州のナイアガラ”といわれているらしい「原尻の滝」へ出かける。  道の駅「原尻の駅」に駐車して歩いてすぐに見えてきます,豪快な滝が_。  横幅が120m, 滝の落差が20mの壮大な滝を、そして快晴であったこともあり、爽快。    自宅から車…
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日田の古都を訪れて_。

 歴史公園、鞠智城のすぐそばには古代の赤米が植えられていて今が見頃とのことで。 本当に真っ赤な稲穂が絨毯のように広がっている。   その奥にはふつうの稲穂。    そして大分 日田の豆田町を訪れる。日田という町は江戸時代は天領(幕府直轄の領地)ということで地方ながらも結構繁栄していたらしい。 ”九州の小京…
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豊後高田:昭和の町散策_その3

 つづいて「昭和の夢町三丁目館」へ。 ここは昭和30年代(生まれる前)の民家や学校の教室、自動車修理工場、洋装店などが再現されているところ。駄菓子ももちろん販売されています。  とある一軒家。庭には自家用車、メンコや、コマ、。それに壁には昔よく貼られていたような広告。  風景は時間がたつと、次第に暗くなり、夜、早朝、昼、夕暮れ…
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豊後高田:昭和の町散策_その2

 最近(?)の「三丁目の夕日」ブームのつもりで訪れたわけではなく(映画は未見)、現住所も田舎だから、五十歩百歩かもしれないが、それでも昭和の古い町並みにはどことなくのんびりとしていた頃の穏やかさを思い起こす。  ここの「昭和の町」には「豊後高田 昭和ロマン蔵」といって、「昭和の夢町三丁目館」「駄菓子屋の夢博物館」「昭和の絵本美術館…
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豊後高田:昭和の町散策_その1

8/29日 大分の豊後高田:昭和の町へ出かける。 以前から訪れてみたいなぁと考えていたもののいかんせん、家からの距離が・・・、約230km以上。高速を利用しても約3時間半・・。  意を決して(?)朝から玄関をでた。高速のSAにて何度か休憩し、お昼過ぎやっと目的地に到着。  早速目についたのが_。  写真のバスが定期的に町内…
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竹田武家屋敷通り、くじゅう花公園

 6/7日、大分の竹田市をおとずれる。  ここには岡藩時代からの武家屋敷通りが今でも残っており、緑と古い街並みの情緒ある静かな所。 当日の天気は晴れ。暑くなく、穏やかな日差しで静かな通りを散策してみた。    武家屋敷通り_。  まずは竹田創生館。門の文字は今や DAIGOのおじいちゃんで有名な竹下登筆。 屋敷の中に入ると、…
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