「ゾンビランド:ダブルタップ」

 11月23日109シネマズ佐賀にて「ゾンビランド・ダブルタップ」を観ました。
原題も同じく「Zombieland: Double Tap」
 2009年公開の「ゾンビランド」の続編です。(未見)
出演、ウディ・ハレルソン、ジェシー・アイゼンバーグ、エマ・ストーン
監督、ルーベン・フライシャー

 副題のダブルタップというのは(ゾンビを)二度撃ちしろ、ということらしいです。
この映画の世界観は、世界中にゾンビが蔓延し、ほぼ人類は絶滅に近い状態となっているというものです。
世界は荒廃しすべてが廃墟と化しています。
その中で主人公等数名が生き残るためのルールを作り、襲いかかるゾンビを次々と撃ち殺しまくる、といったストーリーなのですが、私はいわゆる”ゾンビもの”の面白さがよくわかりません。

 ゲーセンの射撃ゲーム(戦場物やらゾンビやらエイリアンとかを銃で撃つゲーム)とどこが違うのだろうと。



 ”昨日”まで親しき隣人、肉親であった者が、ゾンビと化し、殺さなければこちらが殺られるという殺伐とした世界が、何かの暗喩なのだろうかとは思うのですが・・・。
 まぁそう考え混まずに、映画とは娯楽だから、お気楽にという見方もあるよね・・・。


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